その横顔 そのまなざし 衝動が心震わす その想い その感覚 私には響く どんな時も どんなに遠くても ともに傷みをわかちあえなくとも ともに涙流せなくとも いつもここでみつめている... あの孤高の次元の中で 同じリズム、同じインスピレーションを感じて...